アイドル南伊織。

アイドル南伊織。
22/7 WiKi✨ 由 Google Gemini 提供翻译 · 仅供参考
人生で初めてもっちゅりんを買いました。不思議な食べ物でした。22/7 3期生の南伊織です。
叫ぶしかない青春、200万回再生!!!!ありがとうございます!!!!!!めっちゃくちゃ嬉しい!!!!!たくさんの方のお力で素敵な作品が完成して、たくさんの方に届きました。作品として、music videoとして、ひとつの素晴らしい形を見ることができて感激しています。あとは私たち3期生の力の見せ所!この作品をより良いものにするためにどんどん成長して、生のパフォーマンスの22/7_the 3rdも映像の中の22/7_the 3rdもどっちも素敵だと思ってもらえるように頑張っていきます。実はすでにこの時からちょっと鈍色デスボイスは入っていたんですよ。だから大声でとかね、かっこ良いでしょ。まだまだあの映像の魅力はたくさんあります。きっと3期生は気づかないけど、みなさんの視点からだと気づくこともあるのかも。ぜひどんなところが良かったのか教えてくださいね。ということで、南が良いと思ったポイントを少し紹介!みさきちと手を握ったり、指を絡め合うシーンがあるのですが、あれは南が勝手にみさきちに触りたい!と思って手を動かしていました。まさか使っていただけるとは思っていなくてびっくりです。こんな感じで他の3期生もシーンも実はこういうことをしていたというようなことがあったら聞きたいなと思いますね。
今日は、定期公演5月の振り返りです。2月の定期公演の振り返りから少し間が空いてしまってごめんなさい!書きたいことがたくさんありました。何かが明確に変わったと感じる瞬間があったライブでした。南の中で5月の定期公演は特に大きく感じるものがあって、1月2月6月もそれぞれの想いがありましたが、どうしても5月はその想い以上の力を感じていました。違うベクトルで突き抜けるものがあったんですよね。1月2月はどこか必死で、その必死さが持つ力で持ち堪えていた部分があったと反省していました。特に、15ではその必死さだけではどうにもならないものを感じていたため、余計に何とかしなくてはという気持ちも強かった期間でした。自分はこんなにも無力なのかと思い知らされました。みさきちに、嫌われるということの南なりの解釈は?と聞かれて、いこちゃんにこの歌詞の意味はどう思う?と聞かれて、正直苦しかった。みんながその話題について話し合っている時、心の中で私はまだそこまでいってない、どうしようって思っていました。やらなきゃ、頑張らなきゃという必死さに囚われて周りが見えていなかった自分が恥ずかしかった。南1人だけが取り残されてしまったと感じていました。みんなは次の段階に進んでいて、その次の段階が自分にとっては高すぎる壁のようでした。あの時は立ち尽くすしかなかった。この時、自分には考える力が足りていなかったとわかりました。どんなに考えたってわからないことも苦しくて。自分がするパフォーマンスはかなりめちゃくちゃで、必死さ故の部分もありますが、とても不安定なんです。自分でもすごく思っていることがあって、南の場合は良くも悪くもライブでしか出せないものがあるんです。何というか、ライブで意図せず出てしまうものがあります。命の続きの時とかは特に。それって結局のところ、本番を意識した練習もできていないし、練習で気をつけていたこと意識していたことが本番ですっぽ抜けてしまうということでもあります。それがすごく苦しくて、思い返すことができないパフォーマンスもたまにあります。周りが見えていないし、自分も見えていないんです。あぁ、未熟だなって思います。それを何とかしたいと思いながらずーっと練習していました。練習中に考えることをやめないように常に意識しながら。練習終わりに落ち込んで、できないことを数えながら帰る日々。1人になると考えて自分で自分を台無しにする瞬間はとても惨め。人としての部分も変わって良くなっていきたいと思う期間でした。未だに人としては未熟だけど、色んなことを知って感じて少しずつわかってきました。そうやってステージに立とうと思ったあの日のOvertureはいつもよりも明るくポップに音が弾んで聞こえました。そんな5月定期公演どのような内容だったのでしょうか。
0Overture
→南を前へ前へと押し出してくれる曲。やってやるぞー!と自分を鼓舞しながらの入場。1月2月とは入場順が変わりました。みなさんはどう感じたのでしょうか。南は次の曲が始まった時の顔を知りたくて、みなさんを凝視していました。同じ曲でもその日によって、考え方によって聞こえてくるもの、聴きたいもの、響くものが変わってくるはず。みなさんのOvertureはどのような音がしたのか気になります。
1韋駄天娘
→最初に盛り上がる曲はさすが最高だなと思いました。スタートってやっぱり緊張するから、みなさんのテンションと自分のテンションがマッチしているのを感じて今!一緒の気持ちだよ!一緒だね!って思っていました。緊張なんて吹き飛んで、とっても笑顔でした。踊りながらみなさんと目線を合わせにいけたことも嬉しかったです。
2地下鉄抵抗主義
→3期生でもやっとできる!とセットリストを初めて見た時に嬉しかった記憶があります。南はイントロとアウトロの部分のダンスが好きで、15の時は1番最初に止まって1番最後に動いていたので、たくさん動けて嬉しい!という気持ちでした。南の鈍色デスボイスも注目ポイントです。この曲になると無意識にあの声になってしまって、調節することを学んだ曲です。つまり、みなさんが聞く鈍色デスボイスはマイルドバージョンですね。
3嫌われるということ
→みさきち提案の元、爽やかさを重視した新解釈の嫌われるということ。振付師の方に良いじゃん!新しいかもと褒められてさすがみさきちとなった曲。ここでも調節が難しくて、爽やかにってことでニッコニコの笑顔でやったらみんな微笑みくらいで練習の時に恥ずかしかった記憶も残っています。インストを聴くととても爽やかなんですよね。これぞナナニジの曲って感じがしてパフォーマンスしていて気持ち良い曲でした。実は、15人で練習をする機会があった日の終わりにわざわざ望月さんが同じパートの部分の振りを教えてくださいました。ありがとうございます。
4僕らの環境
→披露することを楽しみにしていた曲。絶対にみなさんのおぉ!というが聞こえると思っていたから。本番もおぉぉぉお!という声が聞こえて大満足です。自分自身苦戦したダンスが各所にあって、大変だったのですが、ナナニジの中でも踊るのが1.2を争うくらい楽しくて好きな曲です。みくまっちの盛り上がりパートもあって、この1曲だけでの満足感が高いし、次はMCということもあって、最初のブロックで勢いと盛り上がりをしっかり作りたいと考えて、全員で頑張ったことも楽しかったです。リハーサルではライトなども調整していただいて、よりかっこ良い僕らの環境になっていたと思います。
ソロコーナー みれたん/みくまっち
→2人ともすごく良かったです。2人の心に触れられたような感じがしてこれぞソロコーナー!って思いながら見ていました。あまり自分のことを語らないタイプの2人だからこそパフォーマンスから滲み出る想いがよりダイレクトに伝わってきて涙なしでは見ることができませんでした。ソロコーナーってちゃんとその人の良さを感じることができてとてもありがたい時間だと思いました。人数が多いグループってどうしても全員を見ることが難しいから、全員の魅力を完全に把握できる人は少ないと思うんです。だからこそ推しって言葉もあるし。見つけてもらうまでってすごく大変だから、こうしてみんなの魅力が伝わる機会があって良かった。ありがとうございます。
朗読劇 いこちゃん、南/ありすちゃん、まにゃ
→やりたいと思っていた候補の朗読劇をさせてもらえて嬉しかったです。2回も朗読劇をやらせてもらって感じたことは、相手によって本当に空気感が変わるんです。全くと言って良いほど別物。自分がやっていてそう感じたし、ありすちゃんとまにゃの朗読劇を見ていても感じました。まにゃとじゅりの朗読劇が大好きだったのですが、ありすちゃんとまにゃの朗読劇も別の良さがあって、本当に素敵だなと思います。オーディションの時から一緒だったこともあって、2人の持つ雰囲気と朗読劇への溶け込み方にすごく言葉にできない良さを感じました。それは、いこちゃんとやった時にもやっぱりみれたんとは違うと感じたし、何よりめっちゃ楽しかった。いこちゃんとの掛け合いだからこうしようとか、やりながら変わっていく朗読劇が楽しくて、本番のフィーリングを大切にしてり、何パターンか考えたりもしました。
5Rain of lies
→次の初披露曲で雰囲気をガラッと変えようと頑張りました。この曲は不思議だなぁと思っていて、なぜか考えていたらみくまっちと2人で一緒に歌うということがそこまで多くなかったなぁと気づきました。それもまた楽しくてわくわくしながらパフォーマンスしていました。この曲は正確性が必要なダンスだと思っていて、サビや間奏は特に揃っていることで美しさを出せると思っています。3期生のダンスはどちらかといえば個性を出していくようなダンスだと思っていたので、ダンスをより正確に合わせることに苦戦しました。素早い手振りもあって、マイクの扱い方も練習したり、完成度を上げようと頑張った曲です。
6僕が持ってるものなら
→苦しいと思いながら踊っていた曲です。5月の時のテーマとフィーリングはそんな感じ。この曲の歌詞の意味についてもみんなと話し合いました。その結果、気持ちの部分がダンスの形として現れることに気づきました。今まではこういう振りだからこう表現しようと思うことが多かったんです。この曲には手話などの動きが組み込まれているからこういう表現が良いんじゃないかと考えたり。でも、自分の気持ちから出た表現の仕方ではまた違った僕が持ってるものならを見せることができると思いました。だから、苦しい気持ちをテーマに苦しかったらどんな動きになるのかなと考えたりしながらパフォーマンスをしていました。そうすると勝手に表情や声色も変わってきて、楽しいと思いながら練習した曲でした。
7とんぼの気持ち
→ここは全力で持てる力のすべてを出してやりきろうと思っていた曲です。最初は少し抑えようかと思っていました。この曲はみんなの歌声の美しさがよくわかると思っていたから、声量を少し抑えたりということも考えていました。でも、リハーサルの時に先生にもっといけるよと言っていただいて、余計なことを考えるのはやめて、不器用だけど今できることを全力でやろうと決めて本番に臨んだ曲です。この曲に関しては、泥臭くいこうと決めて自分に自分にと集中力を内に使っていて、意図的に周りを見ることをやめました。自分と対話するための曲でもあったと思いました。
8あちこちに残された走り書きの意味
→先生にもっと大切に、最初の頃の気持ちを思い出して、もっとできると言っていただいてハッとしました。ダンスの時も安定感はあるけど、慣れている感じがしているとご指摘を受けました。多分1番時間をかけて練習してパフォーマンスをさせてもらう機会も多かったからこそ、大切に大切にこの曲を紡いでいこうという気持ちでパフォーマンスをしました。ここからかなぁ、最初のセリフを毎回変えて練習を始めたのは。本番感じたことを大切にどんなセリフになるのかドキドキしながら新鮮な気持ちで曲をスタートさせたことを覚えています。
9理解者
→今までの理解者とは変えよう変わろうと思いながらパフォーマンスをしていました。15を経て先輩方から直接細かい部分の正しい振りを教えていただきました。今までの理解者は、オーディションよりも上手になった、成長した、どこかそんな感覚を持ちながらで、理解者という曲に飲み込まれていることが多かったように思っています。この曲の大きさや力にパフォーマンスをする自分が負けていたと思っていました。自分がかっこ良く見えるように、この曲を全身で表現できるようにと思いながら、力強さをイメージしてパフォーマンスをしました。拳の振り上げ方などを考えたりしていました。
10未来があるから
→徐々に自分たちで作り上げる未来があるからの形がはっきりしてきた感じです。初披露の時から少し時間が経っていたり、15ではオリジナルバージョンのパフォーマンスをしたりと色々なことがあって、この曲の捉え方や新しい刺激によってずっと進化し続けていたように感じます。とても不思議な感覚で、曲を披露させてもらうたびに自分が表現したいと思う感覚が変わっていったり、研ぎ澄まされたりします。この曲に対しての技術力のようなものが身についてきて、自分のしたいことができるようになり始めたのかもですね。3期生の個性を出して自由にパフォーマンスしようとした曲です。この時の曲について覚えていることはあまりなくても、この曲のパフォーマンス中に見た景色ははっきりと覚えている本当に不思議な時間でした。楽しかった!
11叫ぶしかない青春
→驚いてもらえていたら大成功です。まさか、22/7_the 3rdの2つ目のアレンジバージョンの曲を披露させてもらえるなんて誰も想像していなかったと思います。正直に言うと、すごく不安でした。かなり早い時間で振りを覚えたりレコーディングをさせてもらったりという状況で、特にそういったことに時間が必要な自分にとっては心が安まらない時間でした。歌に関しては、オリジナルバージョンとはかなり変わっていてタイミングを取ることが難しくかったり、ダンスもカノンの振りが多くて絶対にミスできないという緊張感がありました。そんな中での初披露、ガチガチで悔しいと思う部分もありました。でもちゃんとみなさんに生のパフォーマンスを最初に観てもらえたことが嬉しかったです。いつだって初めては特別な感情にしてくれると教えてくれた曲。とても大切な曲になりました、それはみなさんのおかげでもあります。本当にありがとうございます。想いがこもった曲をお届けできて幸せでした。
12循環バス
→循環バスのダンスはとても難しいなと思いながら練習をたくさんしていました。リズム感がとても大切になるこの曲は、南にとっては難しいんですよね。でも、ハートを伝えられるし、この曲はみなさんをよく見ようと思いながらできていたので自分的にはご褒美点をあげたいくらいです。曲が2番に入ってぐるぐる回るところでは、みなさんの顔を見ようと思って視線を外にずらしました。いつもはバスの中ばかりを気にしていたけど、外の景色を見るのも良いなぁって感じていました。こういったところから届けようと思うパフォーマンスを意識できるようになって嬉しいと思いました。南のビッグハートは受け取ってくれましたか。🩶
定期公演も終わっちゃったね。何だか心にぽっかり穴が空いた気分です。もうみなさんにしばらく会えないのかぁって思ってしまったり。少し前にフェスに出させていただいてから、22/7の一員としての自分、3期生としての自分、22/7_the 3rdとしての自分など色々ことを考えるようになりました。正直に言うと、定期公演がすべて無事に終えることができた時、南はもっと変わった何かになっているものだと思っていました。アイドルとしてより輝いた存在になれると思っていたし、違う何かに変化して成長していると思っていました。でも実際は、そんなことなかったんですよね。定期公演を終えることができた達成感もありましたが、悔しい気持ちがすごく残るものになってしまいました。すごく悔しかったんです。フェスのリハで先輩方と一緒に練習をさせてもらう時、3期生みんなのことを考える時、3期生のパフォーマンスを身近で見て感じる時に何で自分はこうなれないんだろうって悔しさと悲しさと寂しさと羨ましさが入り混じって、ごっちゃごちゃでした。3期生のみんなはすごく輝いて成長している一方で、自分は全然足りていない、輝けていないと思ってしまうんです。違う何かに変わっていると思っていたことは、自分がキラキラと輝くアイドルになれているということだと夢を見てしまっていたことなのですかね。みんなの定期公演のソロコーナーなどを見ているたびに、それぞれの輝きを持っていて、さまざまな輝き方をしているんだなぁと思ったんです。普通の光とは違う色を発する人や散乱している人、その光がとてつもなく大きい人、とても強い光を放つ人など。いわゆる異色の光というもの。一方で、南の光は全然見えなくて辛かった、苦しかった、悔しかった。自分ばかり過去に囚われていると感じました。そう感じる時間は痛くて怖くて悲しいのに、時間が経つとそれが鈍くなっていくんです。いつかそれが当たり前になって、南の心も鈍くなって。人と比べられることが、比べてしまうことがこんなにも苦しいなんて知らなかったです。今までは、比べられて負けたら悔しいからそうならないように生きてきたけど、今回ばかりはそうはいかなくて。比べることって判断材料としては良いことだと思ってたから。南はよく好きとか愛してるとか言うでしょ。それって測れるものではないし比べるものでもないからたくさん言います。それが唯一の救いだったから。定期公演で感じたことは、南伊織としてちゃんと成長できていたことです。でも、アイドル南伊織として成長できていたのか不安になってばかりです。アイドルになったら何か変わると思っていたからこそ、アイドル南伊織として全然育っていないという感覚があります。どこかアイドルって手の届かないくらい遠く高いところにいて、遠いところからでも輝く光でたくさんの人を幸せにする存在だと思っていました。少なくとも南にとってのアイドルはそうだから。でも、南はそうではなくて、そうもなれない。ちっぽけな光っているのかもわからない何かが南です。すっごく落ち込んだんです。でもそれが自分だし、それでもいいかなって思うようにしました。それはみなさんが鈍色のペンライトを振ってくれているのがわかったから。すごく見えるんですよ、鈍色。ありえないくらい眩しくて。自分で光ることができないならみなさんに照らしてもらえば良いって考えました。もしかしたら、圧倒的な輝きとか特別なものを持つアイドルを応援したい方もいらっしゃると思います。南はそうはなれなくてごめんなさい。でも、みなさんが応援して照らしてくださる時の南は誰よりも眩しいはずだから、そうやってアイドルになっていくから、みなさんの力を貸してほしいです。こんなふうにステージに立つアイドルがいても良いんじゃないかなぁって。だから、南のことをずっと見ていてほしいです。みなさんが見ていてくださって初めてアイドル南伊織になることができるのだと思っています。南は見ているって、無意識のうちに南は見ているからどこかで誰か南のことも見ていてほしいと思っていたのかも。改めて、南にとってみなさんはとても大切な存在です。いつもありがとうございます。言葉で伝えるには限界があると思いますが、それでも伝えることはやめたくないです。言葉を届けることができる時間にも限界はあるから。いつだってみなさんのために。これからもよろしくお願いします。
あとね、今はドゥームズデイを頑張り中です。あまりリアルタイムで進行していくゲームのやり方に慣れていなくて、色々と試しています。すべてがわからなくて正直何から始めるべきかもわかっていない。どうしよう!!!!みんなに遅れをとってしまった、頑張って優勝するぞーー!だから、みなさん助けてください!一緒に頑張ろう。でも、ゲームだから楽しんでプレイしましょう。そして、ほどほどにね、生活リズムも大切にしましょう。
最後に、人生で自分のアクリルスタンドを持ってくださる方がいるって中々ない経験だと思うのです。南もそれなりにアクリルスタンドを集めたり、持ち歩くことが好きなので、みなさんに見て欲しいなって思いました。そこで、南伊織の1ブログ1アクスタ!をやりたいと思います。多分一年くらいはこれができると思っています。今まで共通の趣味を持つ友達がいなかったため、話を聞いてくださるみなさんに共有したい!です!わがまま!許して!推し活ってとっても楽しくて大好きなのに、その話を親にしかできなかった悲しみは今日で終わり。いつもブログを読んでくださって、南の話をたくさん聞いてくださるみなさんに見てもらいます!ありがとうございます!












